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KRISVANASSCHEで サーチ!サーチ!サーチ!

KRISVANASSCHEのショーです。

ショーが始まる前の様子。会場は超満員でした。
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スタッフリスト。
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会場は国立高等美術学校/ボ・ザールのホール、ラクロワのショーもここで行われていたので迷わず到着できました。超満席のコレクションから写真を撮るのは難しかったので、今回もルックはNOWFASHIONより失礼します。

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↑KRISでもオーバオールのルックが!

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スカートにさえ見える超ワイドパンツ。履きこなすにはモデルばりの足の長さが必要そうです。。。orz

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鮮やかなブルーは、やっぱり目に映える。
同じぐらい気になったのがこのブルーのルックを着たモデル全員がしていたサングラス。80's風と言ってしまうと安直ですが、ある意味近未来的にも見えるのがゴールドのフレームにレンズが透明だからレトロフューチャー感を感じたのかもしれません。

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ちなみに私が見た位置から写真を撮るとこんな感じでした。
ショーによってはモデルさんが歩く早さがとてつもない場合があるので、こんな風にぶれてしまうんですよね。臨場感があるといえば、そういう風に見えなくもないのですが。

KRISのショーはどのアイテムもシルエットが美しく、仕立てが綺麗でクリスらしいスポーティさを感じました。流石、ディオールオムのデザイナーを兼任しているだけあります。KRISのショーはデビュー時から変わらないKRISらしさを継続していて感心させられます。エレガントでスポーティを表現するのは抜群です。



KRISVANASSCHEといえば、DIOR HOMME。DIOR HOMMEといえばTHESE NEW PURITANS(エディ・スリマン時代ですが)。最近あまり見なくなったような気がします。 いいバンドなんだけれどな。



エディ・スリマンついでにThe DrumsのPVも。彼らは絶好調ですよね。元気いっぱい!



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サーチです。
サブカルチャーに憧れた思春期を過ごし、ロンドンの某芸術大学の門をたたく。その後、メジャーとサブカルの両方をこよなく愛するように。世界中のアート、音楽、ファッションをちょっぴりサブカルの視点から紹介します。アートは若葉マークにつきご注意下さい。

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