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RYOJI IKEDAを サーチ!サーチ!サーチ!

私の中で、現在の日本人のアーティストの中で最もクールだと思う作家が池田亮司だ。


音楽も映像も彼の表現手段。モノクロームの美しさ。








彼のおかげでノイズミュージックが好きになった。超音波ってカッコイイ。
ATAK NIGHT4で見たライブも刀根さんと同じぐらい、凄くよかった。クールなものって格好つけすぎていて、とっつきにくいというかどこか恥ずかしいものだと思う気持ちがそれまであったけれど、このアーティストに出会って以来、クールな格好よさをそのまま受け入れることができるようになった。2009年に開かれた東京都現代美術館の"+/-[the infinite between 0 and 1] "展も思い出深い。去年の夏、台湾/台北の現代美術館でも池田氏の作品が展示されていた。



800px-Ryoji_Ikeda_-_Spectra.jpg

池田 亮司(Ryoji Ikeda、1966年 - )は、米国ニューヨークで活動する日本の岐阜県生まれの実験音楽のミュージシャン、また現代美術作家。パフォーマンス集団ダムタイプ(Dumb Type)の舞台音楽も担当している。超音波や周波数などに焦点を当てた、物理的・数学的アプローチを多用し、音楽や視覚芸術作品を生み出している。



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サーチです。
サブカルチャーに憧れた思春期を過ごし、ロンドンの某芸術大学の門をたたく。その後、メジャーとサブカルの両方をこよなく愛するように。世界中のアート、音楽、ファッションをちょっぴりサブカルの視点から紹介します。アートは若葉マークにつきご注意下さい。

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